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<11月20日開催>Zuora主催オンラインセミナー

製造業におけるサブスクリプションビジネス収益化成功のポイント

製造業がDXを実現し、サブスクリプションモデルによる新規ビジネスを早期に収益化させるためには、従来とは全く違った戦略と仕組みが必要です。

本セッションは、10月20日にZuoraが開催した製造業の皆さま向けの特別オンラインイベント「コロナ禍でさらに加速する製造業のIoT/デジタルトランスフォーメーション:サブスクリプションによる収益化最新事例セミナー」にて大変好評だった基調講演の内容をもとに、国内外の取り組み事例を交えて同イベントのエッセンスを凝縮してお届けします。
同イベントに申し込みそびれてしまった方、当日参加できなかった方は是非この機会にご参加ください!

【開催概要】
  • 日時:2020年11月20日(金)15:00~16:00
  • 主催:Zuora Japan株式会社
  • 参加費:無料(事前登録制)
  • 開催方法:Zoomによるウェビナー配信
  • 対象:製造業においてデジタルトランスフォーメーション(DX)・IoT活用への取り組みを推進している方 / サブスクリプションモデルによる新規事業を検討している方 / 事業部門責任者 / 経営企画・新規事業開発部門の方  
【アジェンダ】
  • サブスクリプションを正しく理解する
  • 顧客とつながる意味
  • 収益化に対する新たな考え方
  • 製造業の事例/ベストプラクティス
【講師】
  • Zuora Japan株式会社 サブスクリプションエバンジェリスト 島本 永樹

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<11月26日開催>デロイトトーマツコンサルティング×Zuora特別共催ウェビナー

自動車産業のビジネスモデル変革を加速する”サブスクリプションDX” ~コネクティッド・モビリティサービス事業拡大に向けたサブスクリプションプラットフォームの必要性~

自動車産業は100年に一度の大変革期、クルマをたくさんつくって売る、従前のビジネスモデルだけでは、成長戦略を描き切れない時代に突入してきています。そのような背景から、自動車産業においては、新たな収益機会として月額・都度課金型のコネクティッド・モビリティサービス事業への展開が進んでいますが、その多くは実証実験または初期展開(地域限・サービス内容が限定的)段階にあり、今まさに今後の事業拡大に向けた検討・準備が進められている状況です。

本セッション前半では、製造業における事業開発支援に多くの実績を持つデロイトトーマツコンサルティングより、自動車産業各社のコネクティッド・モビリティサービスビジネス展開の動向およびその事業拡大に向け、必要となる対応(オペレーション・IT・人/組織)について、事例を交えてお伝えします。
後半では、FordやGMといった多くの自動車メーカーのサブスクリプションビジネスを支援するZuoraより、コネクティッド・モビリティサービスのビジネスモデルとなる“サブスクリプション”への正しい理解に加え、その早期収益化、そして事業拡大のキーとなる、提供サービスの継続的改善活動を加速するサブスクリプションプラットフォーム”Zuora Central Platform”を、画面イメージを交えてご紹介致します。

【開催概要】
  • 日時:2020年11月26日(金)16:00~17:30
  • 主催:デロイトトーマツコンサルティング合同会社 / Zuora Japan株式会社
  • 参加費:無料(事前登録制)
  • 開催方法:Zoomによるウェビナー配信
  • 対象:コネクティッド・モビリティサービス事業企画をご担当されている方 / 新規事業開発に携わる方 / 経営企画部門の方 / DX(デジタルトランスフォーメーション)、IoTといった観点でサブスクリプション・モデル等による新規ビジネスを考えている方 / 情報システム部門で新規ビジネスに関わるシステムをご担当されている方  
【アジェンダ】
  • 自動車産業における新たな取り組みとなるコネクティッド・モビリティサービス発展のポテンシャル
  • 新規サービス検討に関するOEM、サプライヤ各社の取り組みと課題(仮説)
  • 今後求められる対応
  • サブスクリプション・ビジネスの早期実現と継続的なサービス改善のシステム・プラットフォームとなる「Zuora」のご紹介とデモ
  • デロイトのサービスご紹介
【講師】
  • デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 アソシエイトディレクター 平井 学
  • Zuora Japan株式会社 ディレクター 西山 誠一

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過去のイベント

<11月6日開催> Zuora主催オンラインセミナー

サブスクリプションビジネスを成長させるための会計の考え方と組織運営

本セミナーは終了しました。

“ストック型”とも呼ばれ、顧客との長期的/継続的な関係性と将来にわたる収益成長を前提とするサブスクリプションモデルは、従来の“売り切り型”プロダクト販売モデルとはビジネスモデルが根本的に異なり、それは管理会計やKPIにも及びます。

特に、サブスクリプションモデルに特有の、会計上の収益/費用認識についての正しい理解は、事業立ち上げ時にその収益性/成長性を正しく評価するために必要不可欠な知識と言えるでしょう。
本セッションではサブスクリプションビジネスの成長戦略を描くために不可欠となる成長の方程式と、新しい損益計算書(管理会計)の考え方に基づいた事業成長期における投資の捉え方、さらにはサブスクリプションビジネスの収益成長を実現するための各部門KPIについてもご紹介します。

【開催概要】
  • 日時:2020年11月6日(金)16:05~17:00
  • 主催:Zuora Japan株式会社
  • 参加費:無料(事前登録制)
  • 開催方法:Zoomによるウェビナー配信
  • 対象:サブスクリプションモデルによる新規事業を検討している方 / サブスクリプションビジネスに取り組んでおり、組織設計やKPIの考え方にお悩みの方 / 事業部門責任者 / サブスクリプションビジネスを手掛ける企業の経営企画室・経理財務部門の方  
【アジェンダ】
  • サブスクリプションビジネスモデル
  • サブスクリプション会計のための新たな損益計算書
  • 選ぶ成長戦略により異なるKPI
  • ARRを重視した組織運営
【講師】
  • Zuora Japan株式会社 ソリューションコンサルタント Terry Taniuchi

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<10月20日開催>実践企業講演多数!製造業向け特別オンラインイベント

コロナ禍でさらに加速する製造業のIoT/デジタルトランスフォーメーション:サブスクリプションによる収益化最新事例セミナー

本セミナーは終了しました。

IoTやAIなどのデジタル技術の進化に伴い、特に製造業において必要性が叫ばれて久しい「モノ売りからコト売りへのシフト」や「デジタルトランスフォーメーション(DX)」。 その背景には、大量にモノを作って売る従来型のビジネスモデルではもはや、変化し続ける顧客のニーズを満たし、企業が収益を成長させ続けることが出来なくなっているという現実があります。

このモノ売り型ビジネスモデルに代わって、製造業の収益向上の切り札として注目されているのが、「売って終わり」ではなく、顧客との長期的な関係を維持しながら、将来にわたっての収益向上を目指す「サブスクリプション」や「リカーリング」と呼ばれるまったく新しいストック型のビジネスモデルです。
本オンラインセミナーでは、製造業における 「デジタルトランスフォーメーション」、「サブスクリプション事業化、収益化」に特化し、その基本的な考え方に加え、株式会社リコーをはじめとする国内先進企業4社による実践事例セッションを通して、サブスクリプションモデルによる製造業ビジネスの収益化への挑戦の最前線をお伝えします。
コロナ禍により更に顕著になり、そのスピードを増している”市場環境や顧客ニーズの変化の高速化”。すべての製造業の皆さまにお届けしたい盛りだくさんの内容です。ぜひ奮ってご参加ください。

【アジェンダ】

 

13:00-13:10

開会

13:10-13:50

<基調講演> 製造業におけるサブスクリプションビジネス収益化成功のポイント

桑野 順一郎

Zuora Japan株式会社 代表取締役社長

製造業がDXを実現し、サブスクリプションモデルによる新規ビジネスを早期に収益化させるためには、従来とは全く違った戦略と仕組みが必要です。

そのポイントについて、国内外の様々な事例を交えて解説します。

13:50-14:10

<実践事例セッション1>

メーターメーカーの雄からプラットフォーマーへ!ガスメーターデータをクラウドサービス化するアズビル金門の挑戦(仮称)

上西 正泰 氏

アズビル金門株式会社 代表取締役社長 

創業100年超、メーターのパイオニアとしてガス・水道というライフラインを支え続けてきたアズビル金門はいま、IoT技術の活用により従来型の”メーカー”からデータとインサイトを提供する”プラットフォーマー”へと進化を遂げています。同社のサブスクリプションビジネスへの取り組みをご紹介いただきます。

14:10-14:20

休憩

14:20-14:40

<実践事例セッション2>

”脱ハンコ”に向けたビジネスモデル変革

~フロー型からストック型への販売モデルのシフト~

小倉 隆幸 氏

シヤチハタ株式会社 システム法人営業部 部長

創業95周年を迎える大手ハンコメーカーのシヤチハタは、これまでも様々なビジネスシーンを渡り歩いてきました。変わる環境変化にどう対応して行くか。次の時代に生き残るためには常に"危機感"を持ちながらビジネスを推進しなければいけません。老舗企業のビジネスの最前線で、いままさに進むデジタルトランスフォーメーションについてご紹介いただきます。

14:40-15:00

<実践事例セッション3>

IoTをすべての人へ。”データを集めて測る”をサービス化する産業用IoTベンチャー、アムニモのMeasurement as a Service(仮称)

谷口 功一 氏

アムニモ株式会社 代表取締役社長 

製造業におけるDX推進の“目玉”と位置づけられることも多いIoTですが、投資資金面、人材面、ビジネス活用面から中小企業への導入ハードルは高いのが現状です。サブスクリプションモデルによって”IoTの民主化”を目指す産業用IoTベンチャー、アムニモの取り組みをご紹介いただきます。

15:00-15:10

休憩

15:10-15:45

<実践事例セッション4>

国内製造業のサブスクシフト最先鋒。リコーが進めるビジネス変革の現在地(仮称)

堀場 一弘 氏

株式会社リコー ワークプレイスソリューション事業本部 プラットフォーム開発センター RSI統括室 室長

国内大手製造業として早期より”サブスクリプション型ビジネスへの転換”を掲げ、グローバル規模で変革を推し進めてきたリコー。その変革の道に立ちはだかったのは課金モデルやビジネスプロセスの違いだけでなく、組織内における”サブスクリプションへの正しい理解”の浸透でした。ビジネスモデル変革の最前線で指揮を執る堀場氏に、数々の挑戦と成功の秘訣を語って頂きます。

15:45-16:00

閉会


【開催概要】
  • 日時:2020年10月20日(火)13:00~16:00
  • 主催:Zuora Japan株式会社
  • 参加費:無料(事前登録制)
  • 開催方法:Zoomによるウェビナー配信
  • 対象:製造業においてデジタルトランスフォーメーション(DX)・IoT活用への取り組みを推進している方 / サブスクリプションモデルによる新規事業を検討している方 / 事業部門責任者 / 経営企画・新規事業開発部門の方

    <10月15日開催> Zuora主催オンラインセミナー

    SAASビジネスでARR1000億を目指すための考え方“THE CLIMB”と10の成長戦略

    本セミナーは終了しました。

    コロナ禍による一時的な減速を乗り越え、早くもその成長力を取り戻しつつあることでそのレジリエンスの高さを証明することとなったサブスクリプションビジネス。その代表格とも言える米国のSaaSビジネス市場は過去10年間でおよそ10倍に成長し、日本国内に目を向けても数千社のプレイヤーが参入し“レッドオーシャン化”が著しい状況です。

    激化する競争環境の中、自社のビジョンを見失わず、急速な事業成長を遂げるためには、自社の現在のフェーズを冷静に認識し、来るべき成長フェーズとチャレンジを理解するための“指針”を持つ事が重要です。
    本セッションでは、Salesforceの創業期メンバーとして初代CMOをつとめ、後にZuoraを創業した弊社代表Tien Tzuoが提唱する、ARR1000億を目指すSaaS企業のための7つの成長フェーズ“The Climb”の考え方に加え、成長を実現させるための10の戦略についてダイジェストでお伝えします。
    自社の事業を次のフェーズに飛躍させたい方、これからSaaSビジネスを立ち上げようとしている方の参考になれば幸いです。

    【開催概要】
    • 日時:2020年10月15日(木)16:10~17:00
    • 主催:Zuora Japan株式会社
    • 参加費:無料(事前登録制)
    • 開催方法:Zoomによるウェビナー配信
    • 対象:DX・デジタルトランスフォーメーションへの取り組みを推進している方/サブスクリプションモデルによる新規事業を検討している方 / 事業部門責任者 / 経営企画・新規事業開発部門の方  
    【アジェンダ】
    • コロナ禍でも伸び続ける世界のSaaS企業
    • "THE CLIMB"-0からARR1000億を目指すための7つのフェーズ
    • SaaSビジネスを成長させるための10の戦略
    【講師】
    • Zuora Japan株式会社 サブスクリプションエバンジェリスト 島本 永樹

    登録はこちらから


    <9月24日開催> Zuora主催オンラインセミナー

    事例に学ぶデジタルトランスフォーメーション成功への道標: メディア、エンターテインメント、製造、エネルギー、自動車…あらゆる業界で進むビジネスモデルシフトの共通点とは?

    本セミナーは終了しました。

    “DX”の錦の御旗のもとに、各種助成金を含めた政府主導によるデジタルトランスフォーメーション推進が活発となり、“サブスクリプション”を謳うサービスも数多く見られるようになった昨今ですが、その多くは業務プロセス改善を伴わない、従来業務へのITツール導入や、既存の“モノ売り”ビジネスのまま課金形態だけを月額定額制にしたに過ぎないケースなど、本質的とは言えない取り組みが多いというのが実態です。

    世界を襲ったコロナ禍は奇しくも、従来から存在した“所有から利用へ”という消費者の変化と、それによって促されるより本質的なビジネスモデル変革を加速しました。
    本セッションでは、世界中のあらゆる業界で急速に進むビジネスモデルシフト(サブスクリプションモデルへの転換)を、多くの事例とともにご紹介。その共通点を紐解くことで、より本質的なデジタルトランスフォーメーションへの道標を考察していきます。 “DX”、“リカーリング”、”サブスクリプション”…このようなキーワードから自社ビジネスへの次の一手を探していらっしゃる方、これからサブスクリプションビジネスにチャレンジしたい、という方にとっての最初の一歩となれば幸いです。

    【開催概要】
    • 日時:2020年9月24日(木)16:05~17:00
    • 主催:Zuora Japan株式会社
    • 参加費:無料(事前登録制)
    • 開催方法:Zoomによるウェビナー配信
    • 対象:DX・デジタルトランスフォーメーションへの取り組みを推進している方/サブスクリプションモデルによる新規事業を検討している方 / 事業部門責任者 / 経営企画・新規事業開発部門の方  
    【アジェンダ】
    • 世界で進むサブスクリプションによるゲームチェンジ
    • 各業界の変革者(ディスラプター)
    • いかにしてビジネスモデルシフトを実現するか
    【講師】
    • Zuora Japan株式会社 サブスクリプションエバンジェリスト 田川 康章

    登録はこちらから


    <8月21日開催> Zuora主催オンラインセミナー

    サブスクリプションビジネスを成長させるための会計の考え方と組織運営

    本セミナーは終了しました。

    “ストック型”とも呼ばれ、顧客との長期的/継続的な関係性と将来にわたる収益成長を前提とするサブスクリプションモデルは、従来の“売り切り型”プロダクト販売モデルとはビジネスモデルが根本的に異なり、それは管理会計やKPIにも及びます。

    特に、サブスクリプションモデルに特有の、会計上の収益/費用認識についての正しい理解は、事業立ち上げ時にその収益性/成長性を正しく評価するために必要不可欠な知識と言えるでしょう。
    本セッションではサブスクリプションビジネスの成長戦略を描くために不可欠となる成長の方程式と、新しい損益計算書(管理会計)の考え方に基づいた事業成長期における投資の捉え方、さらにはサブスクリプションビジネスの収益成長を実現するための各部門KPIについてもご紹介します。

    【開催概要】
    • 日時:2020年8月21日(金)16:05~17:00
    • 主催:Zuora Japan株式会社
    • 参加費:無料(事前登録制)
    • 開催方法:Zoomによるウェビナー配信
    • 対象:サブスクリプションモデルによる新規事業を検討している方 / サブスクリプションビジネスに取り組んでおり、組織設計やKPIの考え方にお悩みの方 / 事業部門責任者 / サブスクリプションビジネスを手掛ける企業の経営企画室・経理財務部門の方  
    【アジェンダ】
    • サブスクリプションビジネスモデル
    • サブスクリプション会計のための新たな損益計算
    • 選ぶ成長戦略により異なるKPI
    • ARRを重視した組織運営
    【講師】
    • Zuora Japan株式会社 ソリューションコンサルタント 山浦 直人

    登録はこちらから


    <7月29日開催> Zuora × デロイト トーマツ コンサルティング特別共催Webinar

    B2B企業向け 本気で取り組むサブスクリプション -事業戦略と実行をつなぐ”サービス仕様”とは? -

    本セミナーは終了しました。

    ”ウィズコロナ”、”アフターコロナ”という言葉に顕されるように、現在の世界的な危機はあらゆる業界に及び、企業に対して新しい環境への適応と変化を迫っています。本セッション前半では、危機下においても高いレジリエンス(弾力性/柔軟性)と収益性を保つことができ、それ故に多くの企業が導入を模索している“サブスクリプション”というビジネスモデルに着目し、調査レポートから見る新型コロナウイルスによる影響、コロナ禍においても成長を続けている成功事例から見た打ち手や共通点を紐解いていきます。

    一方、多数の企業が取り組みはじめてはいるものの、十分に成功しているケースが限られている、というのもまたサブスクリプションビジネスの現実です。そこで後半セッションでは、サブスクリプションモデルの早期実現、またサービスの継続的な改善に必要なサービス仕様の重要性をご紹介します。サービス仕様とは、どのようなサービスをどのように提供するかを網羅的に定義したもので、事業戦略・ビジネスモデルと実行をつなぐ要となります。しかし、その定義にあたっては検討事項が多岐に渡ることから、網羅的に対応できている企業は多くありません。そこで、検討すべき対象と成熟度を診断し、課題を抽出することで、効果的なサブスクリプションビジネスとして変革に繋げるためのサービスについてもご紹介いたします。

    【開催概要】
    • 日時:2020年7月29日(水)15:00~16:00
    • 主催:デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 / Zuora Japan株式会社
    • 参加費:無料(事前登録制)
    • 開催方法:Zoomによるウェビナー配信
    • 対象:B2Bビジネスの事業責任者の方 / 新規事業開発に携わる方 / 経営企画部門の方 DX(デジタルトランスフォーメーション)、IoTといった観点でサブスクリプションモデルによる新規ビジネスを考えている方  
    【アジェンダ】
    • 新型コロナウイルスによる影響に見るサブスクリプションビジネスの強さとサバイバル術
    • サブスクリプションビジネス変革の早期実現と継続的なサービス改善に向けた簡易診断サービスのご紹介
    【講師】
    • デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 パートナー 根岸 弘光
    • Zuora Japan株式会社 アライアンス・ディレクター 西山 誠一

    登録はこちらから


    <7月16日開催> Zuora × Simon-Kucher 特別共催Webinar

    B2Bサブスクリプション事業の生存戦略 -危機下で”生き残る”サブスクビジネスの条件を価格戦略のプロと共に考える -

    本セミナーは終了しました。

    ”ウィズコロナ”、”アフターコロナ”という言葉に顕されるように、今回の世界的な危機はあらゆる業界に及び、その力はあらゆるビジネスに適応のための変化を迫っています。本セッションでは、危機下においても高いレジリエンス(弾力性/柔軟性)と収益性を保ち、それ故に業界を問わず多くの企業が転換を模索している”サブスクリプション”というビジネスモデルに着目し、調査レポートから見る新型コロナウイルスによる影響、コロナ禍においてもなお成長を続けているサブスクリプションビジネスに見られる共通点を紐解いていきます。

    後半セッションでは価格戦略における世界的リーディングファームであるサイモン・クチャーアンドパートナーズジャパンより蔵田氏をお招きし、製造業/メーカーをはじめとするB2B企業においていかにサブスクリプションというビジネスモデルに取り組めば良いのか、またプライシングをどのように考えたら良いのかを事例を交えてご紹介いただきます。

    【開催概要】
    • 日時:2020年7月16日(水)17:00~18:00
    • 主催:サイモン・クチャーアンドパートナーズジャパン株式会社 / Zuora Japan株式会社
    • 参加費:無料(事前登録制)
    • 開催方法:Zoomによるウェビナー配信
    • 対象:B2Bビジネスの事業責任者の方 / 新規事業開発に携わる方 / 経営企画部門の方 DX(デジタルトランスフォーメーション)、IoTといった観点でサブスクリプションモデルによる新規ビジネスを考えている方  
    【アジェンダ】
    • COVID-19による影響から見る”生き残る”サブスクリプションビジネスの共通点
    • サブスクリプションビジネスを成功に導くプライシングの考え方
    【講師】
    • サイモン・クチャーアンドパートナーズジャパン株式会社 シニアコンサルタント 蔵田 真也
    • Zuora Japan株式会社 シニアマーケティングマネージャー 亀山 將

    登録はこちらから


    <7月3日開催> 電通デジタル主催Webinar

    BEYONDコロナDX Webinar -電通デジタル×Zuora : 迫られるビジネスモデル転換〜店舗型からサブスクリプションへ

    本セミナーは終了しました。

    COVID-19は、企業活動や我々の生活に大きな変化と打撃を与え続けています。 アフターコロナと言われますが、我々はこの変化をより中期的なもの・不可逆的なもの、かつ、乗り越えて糧にすべきチャンスともとらえ‘BEYONDコロナ’と名付けました。

    先日行いました第1弾セミナーに引き続き、今回はZuora Japan株式会社代表取締役社長の桑野順一郎氏をお招きして、 「サブスクリプション」をキーワードに最新事例などを交えながら、コロナ禍だからこそサブスクリプションで出来ることや、新しい顧客とのつながり方についてお話します。

    【開催概要】
    • 日時:2020年7月3日(金)13:00~15:00
    • 主催:株式会社電通デジタル
    • 参加費:無料(事前登録制: 登録締切7/1)
    • 開催方法:Zoomによるウェビナー配信(当日の参加URLはウェビナー前日までにメールにてお知らせいたします)
    • 対象:企業の経営企画や新規事業開発担当部署の方 / サブスクリプションサービスやデジタルサービスを検討中の方  
    【アジェンダ】
    • 対談セッション  COVID-19が引き起こすビジネスモデルの大転換と先進事例
    • Zuoraが実現するサブスクリプション
    • 電通デジタルが考えるサブスクリプションの成功ポイント

    登録はこちらから (外部サイトへ遷移します)


    <7月2日開催> WorldPay主催Webinar

    世界のペイメント事情の動向分析と日本におけるサブスクリプションビジネス -急拡大するデジタル商取引と成功のための決済手段を考察する

    本セミナーは終了しました。

    新型コロナがもたらした消費行動様式の変化によって商取引のデジタル化があらゆる領域に広がっています。堅牢なサイバーセキュリティーと最新の不正防止機能を備えたデジタル決済手段の導入が急速にデジタル化するビジネス環境の中で成功するための必須条件です。

    2020年版Global Payment Reportからインターネットとモバイルデバイスが世界にもたらした消費者の決済手段の変化に加え、フードデリバリーなど新たなデジタル商取引の潮流を読み解き、サブスクビジネスの専門家のお話を伺いながらこれからの我が国の決済動向を考察します。

    【開催概要】
    • 日時:2020年7月2日(木)10:00~11:00
    • 主催:WorldPay
    • 参加費:無料(事前登録制)
    • 開催方法:WebExによるウェビナー配信)
    【アジェンダ】
    • Global Payment Reportのご紹介
    • 世界のPaymentトレンドの分析
    • 日本における最新Payment Trend
    • 日本のキャッシュレスPayment
    • 新たなデジタル商取引領域:新型コロナのインパクトとフードデリバリー
    • B2Bサブスクリプションビジネスとデジタル決済

    登録はこちらから (外部サイトへ遷移します)


    <5月27日開催> Zuora × Wovn Technologies 特別共催Webinar

    コロナ禍における新しいビジネスモデルの模索 -「サブスクリプション」と「国際化」の観点から考える -

    本セミナーは終了しました。

    瞬く間に全世界を巻き込んだコロナショック。これは戦後最大の危機であり、社会行動・経済活動・公衆衛生などのあり方が大きく変わる可能性があります。

    つまり、変革が実現されやすい環境にあるのです。

    また、この数ヶ月で各国の社会情勢や政府方針は転々と変わっており、極めて不確実性の高い経営環境となっています。
    コロナショックを乗り越えて、より良い社会を実現するためには、新しいビジネスモデルを模索していく必要があるのではないでしょうか。
    本セミナーでは、「サブスクリプション」と「国際化」をテーマに、皆様の事業方針を考える上でのヒントをお届けいたします。

    【開催概要】
    • 日時:2020年5月27日(水)19:00~20:00
    • 主催:Wovn Technologies株式会社 / Zuora Japan株式会社
    • 参加費:無料
    • 開催方法:オンライン配信(Zoom、YouTubeLive)
    • 対象:会社経営層の方 / 経営企画部門、新規事業開発部門の方 / 事業部門責任者、マネージャー層の方  
    【アジェンダ】
    • ビジネス環境の変化
    • サブスクリプションというビジネスモデルと、よくある誤解
    • 外国人戦略の重要性
    • コロナ禍における新しいビジネスモデル
    • Q&A

    登録はこちらから (外部サイトへ遷移します)


    「サブスク始めました」のその次へ

    ~運用を始める際に知っておくべきポイント~

    本セミナーは終了しました。

    【ライブ配信にて開催】新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、 当面の間、セミナー会場では開催せず、ライブ配信セミナーにて開催いたします。 職場やお好きな場所でご視聴いただけます。


    イベント概要:

    今まで数回に渡るオンラインセミナーで「サブスクリプションによる収益化の価値」については充分ご理解されている方も多いかと存じます。 今回はそちらを踏まえた上での実践編となります。

    実際運用を始めたら、どのようなポイントに留意すべきなのか?B2BとB2Cとの違い、価格改定の頻度、従量課金の割合のベストプラクティスなど、サブスクリプションを実施する企業様の統計データから導き出された指標を、顧客のサブスクビジネスの支援を行うシニアカスタマーサクセスマネージャが解説させていただきます。

    また、新型コロナウイルス(COVID-19)で騒がしい世の中ですが、サブスクビジネスがこの難局の中でどのような策を練り、舵取りをしているのかについても直近のデータを元に解説します。  


    日時:2020年5月13日(水)15:00-15:45 

    会場:オンラインセミナー(ウェビナー形式)

    講師:Zuora Japan株式会社 シニアカスタマーサクセスマネージャ 平井照恵章

    参加費用:無料

    対象: サブスクリプションビジネスを具体的にご検討の方 サブスクリプションビジネスを既に開始している方

    アジェンダ:

    ・サブスクビジネス運用にあたり、留意すべきポイント

    ・B2B、B2Cの違い

    ・価格改定の頻度のベストプラクティス

    ・従量課金の割合のベストプラクティス



    お申し込みサイト:こちらからどうぞ


    <エグゼクティブ向けオンラインセミナー シリーズ:第一弾>

    新型コロナウイルス禍でのサブスクリプションビジネスによる収益化

    本セミナーは終了しました。

    【ライブ配信にて開催】新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、 当面の間、セミナー会場では開催せず、ライブ配信セミナーにて開催いたします。 職場やお好きな場所でご視聴いただけます。


    イベント概要:

    景気の後退が避けて通れない今、従来のプロダクト販売モデルは売上激減に直面し、戦々恐々とした雰囲気が充満し始めています。こんな今だからこそ、次なる収益化のチャネルを開拓すべく、サブスクリプションモデルを導入されてはいかがでしょうか? 今回は以下のアジェンダで、特に企業のエグゼクティブ、管理職、決裁権者の皆さまに向けたオンラインシリーズの第一弾としてお届けします。


    日時:2020年4月28日(火)8:30-9:00 

    会場:オンラインセミナー(ウェビナー形式)

    講師:Zuora Japan株式会社 サブスクリプションエバンジェリスト 田辺 博巳

    参加費用:無料

    対象: サブスクリプションビジネスを具体的にご検討の方 サブスクリプションビジネスを既に開始している方


    アジェンダ:


    1. サブスクリプションビジネスにおける新型コロナウイルスの影響(加速分野、減速分野)

    2. B2BB2C分野それぞれの特徴

    3. 従量課金のベストな割合、価格改定頻度のベストプラクティス


    お申し込みサイト:こちらからどうぞ