
WEBINAR
エージェントAI時代のサブスク&従量課金戦略
〜 多様化するCRMやSFAでの見積・契約・請求基盤をどう見直すか 〜

2026年3月24日(火)

16:00 - 16:30

オンライン(Zoom)
お申し込み完了後、参加用URLをメールでご案内します。

片倉 俊輔
Zuora Japan
プリンシパル ソリューションアーキテクト
Register here
サブスクビジネスが一般化した昨今、エージェントAIの台頭により、APIコール数や利用時間に応じた従量課金プランのニーズが以前にも増して高まっています。こうした中で、Salesforceを中心に案件・見積・契約・請求を一元管理するアプローチも多様化してきました。
一方で、本来「顧客・案件管理」向けのSalesforceで見積・契約・請求まで管理する際の限界も顕在化しつつあります。
・複雑なサブスク/従量プランを、カスタマイズや手作業で表現している
・契約変更・更新のたびに、Excelや手作業で金額調整・再計算が発生している
・Salesforce上の金額と、実際の請求・収益認識額が一致せず、月次締めで手作業が発生している
本ウェビナーでは、Salesforceを軸にした顧客・案件管理は活かしつつ、効率的かつ正確に見積・契約・請求を行うための設計パターンを整理し、サブスク事業の成長を加速させるためのヒントをお届けします。
対象
・Salesforceを使って見積・契約管理をしている、または導入を検討中の方
・サブスクリプション/従量課金をこれから本格化させたい方
・Salesforceは継続利用しつつ、請求・回収・収益認識の基盤を見直したい方
日時
2026年3月24日(火)16:00 - 16:30
配信形式
オンライン(Zoom)
お申し込み完了後、参加用URLをメールでご案内します。
アジェンダ
・Salesforce中心の見積・契約・請求アプローチ
・Salesforceエコシステムで実現させる場合のポイントと課題
・Salesforce × Zuora という選択肢
・既存Salesforce環境からの移行ステップ
登壇者
片倉 俊輔
Zuora Japan プリンシパル ソリューションアーキテクト
© 2026 Zuora Inc.